2019/11/28

12/14 FANFARE



暖冬と言われている今年。厚手のコートはまだ必要ないかもしれないけど、あと残り1ヶ月で今年が終わること、来年の手帳には予定を書き込んでいるということ、なんだかまだ実感できてないなぁという日々を過ごしてます。12月はFANFAREに向けての福岡遠征。今年中にもう一度福岡に行けるの嬉しくて、時間を作って変わり行く天神を見届けに行こうと思ってます。ビブレとか、イムズとかの周辺、次に訪れる時には新しい街になっているんだろうな。


12/14、miu mau 主催イベント「FANFARE」少しずつ近づいてきました。
巡り合わせのようなタイミングで開催が決定した12回目となる今回のファンファーレ、東京からは久しぶりに「tokyo pinsalocks」の来福、そして「ガロリンズ」、「迷いクジラ」と、ジャンルもフィールドも様々に活動を続ける3組をお迎えします。前回のFANFARE @gigiもめちゃくちゃ楽しく幸せな夜だったけれど、、今回も賑やかな良い夜になりそう、、、そしてgigiのご好意で前回に続き、今回も限定ドリンクも!!!近々ご案内できると思います。






ということで、tokyo pinsalocksが今年リリースしたEP「Swich 00」を聴きながら出演の方々のことを私なりに書いてみようと思います。(リゾートっぽいビートが新鮮だった「レモングラス」という曲、好きです。)



尊敬するベーシストHisayoちゃんがコンポーザー、ブランドを立ち上げたりアクティブに活動するNaokoちゃんがボーカルを務める「tokyo pinsalocks」個人的にも一緒に演奏させていただいたりと、miu mau共に何かと仲良くさせてもらってます。次は福岡で対バンしたいね、と、少し前から話はあったのだけど、今年のうちに福岡で共演することが実現となり良かった!!思い返すと10年ほどの前、Kieth Flackで開催した「FANFARE」にお呼びしたことから始まり、tokyo pinsalocksが主催する「Spoon Market」に呼んでいただいたり、前回のmiu mauとの対バンはいつだったかな?と考えたけれど、たぶん移転前のUTEROで、みわこちゃんがサポートをしていたあの日かなぁと。ライブはパワフルでハッピーオーラ全開。福岡でのライブ、目撃していただきたいです。



対バンは、総決起集会のファイナル以来、だと思います。藤井さんの娘さんはるちゃんが「ガロリンズ」に加入したと聞いたときは、胸が熱くなったことを覚えてます。前回のFANFAREもgigiで開催させてもらったり、タイムマーケットの頃から振り返ると何かと三浦姉妹にお世話になっていますが、今回はとっても久しぶりにご一緒することができて嬉しいです。翌日15日に大切なイベント「ブラボー天国」を控えている中、出演を快諾してくださった心意気にとてもぐっときました。ガロリンズの現在進行形のライブ、楽しみです。




今、福岡にとどまらず多方面から大注目を集めている「迷いクジラ」。大阪の老舗レーベルギューンカセットよりEP「HAIGONIUMI」をリリースしたばかりとのこと。2年前に熊本NAVAROでライブを拝見したけれど、ギターボーカルの温美ちゃんの遠くまで届けようと歌う伸びやかな声に「いいバンドだなぁ」と思わず言葉にしたことを思い出します。現在迷いクジラは毎回サポートメンバーを迎えて、ライブを行なっているそうなのだけど、11/30にはUTEROでレコ発をするそうで、私も四国からエールを送りつつ、FANFAREでのライブも堪能したいと思います。



そして、私たちmiu mauは、2月の東京以来、福岡で演奏するのは去年の6月UTEROでのライブ以来のライブです。3人で音を出せるというのが年々喜びになっている私。ミウマウとしてライブの活動は多くはないけれど、その分ぎゅっと集中するので、良いライブをお届けできるよう臨みます。私たちはトップバッターでみなさまをお招きしますので、スタートの19時には全員集合でお越しくださったら幸いです。



今月、来月といろんな場所で演奏しているみわこちゃんが、FANFAREのフライヤーを配布してくれています。お手に取ってくださった方いらっしゃったら私たち喜びます。
ご予約などのご連絡もお待ちしております!
FANFAREの会場でお会いしましょう!






12.14 (sat)
ミウマウpresents  “ FANFARE ”
福岡 cafe and bar gigi

OPEN 18:30 /  START 19:00
¥1500(+1DrinkOrder)

tokyo pinsalocks
GARORINZ
迷いクジラ
miu mau



イベント詳細ページ
https://miumaujapan.blogspot.com/2019/11/ffr19.html





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 ▶︎ miu mau / MASAMI TAKASHIMA
各種お問い合わせ
https://twin-ships.com/?page_id=16
records ( @ ) twin-ships.com



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2019/11/22

11月の庭






熊本の知人から薦められて終了前にあわてて行った日本庭園でのサウンドアート展「現象発景」琵琶湖をモチーフに作られた京極家のお庭にはいくつかの名前のついた島があり、島々のところかしこに仕掛けられた音の作品はフィールドレコーディングされたものから、庭園とはまったく無関係の日常の音を使ったものまで、いくつかの作品が併設されていた。1500本の松は見事で、歴代の職人が時を掛けて繋いできた道のりや情熱に思いが巡る。サウンドアートも、日本庭園も在るものを使って造られる。言葉の無い場所で、情熱に触れることのできる瞬間というのは心が動かされ、頭の中に言葉が残る。
 日記のようなものを書いたことがないわけではないけれど、継続することはほとんどない。何がきっかけだったのか忘れてしまったけれど今年のとある日、まとまらない日々の考えを文字にすることを始めた。毎朝白湯を飲む習慣のように毎日綴る言葉は、行を積むこともあれば、メモのように言葉を羅列することもある。飽きっぽいところがあるけれど今のところなぜか続いているから不思議。訓練のようなこの作業の影響なのか、日常的に考えていることを誰かと会話することが増えたように思う。SNSを介して考えや日常を発信することが一般化している現在、私はTwitterはどうも筆が進まず、写真もほとんど撮ることがない。入ってくる情報は多くなくていいという意識で暮らしていると、情報量の多いSNSにはすっかり消極的になってしまう。なんとかしたいなとは思うけれど、、、
 言葉といえば、私はオザケン世代だ。10代だった当時の私には日常的に浸透していた。とは言ってもCDを買ったことはなくて、熱狂する友人たちがカラオケで歌う「ラブリー」やテレビなどで知らないうちに覚えたという感じで、どちらかというと苦手だった。去年だったと思うけれど「アルペジオ」という曲を偶然聴く機会があった。歌詞を見ながら聴いていたのだけど、20年以上経ち大人になり改めて聴いたオザケンは凄かった。最近リリースされた新譜「So Kakkoii 宇宙」続けて3周くらいは聴いたかもしれないし、たぶんまた聴くのだと思う。セオリーは軽やかに言葉になっていて、未来の人に問いかける禅問答のようで、あーすごい。







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個人的には今年の締めくくりのライブとなるミウマウ企画のFanfare。
友人であり、尊敬するベーシストHisayoちゃんがコンポーザーを務める「tokyo pinsalocks」久しぶりの来福。おそらく10年ぶりの対バン、はるちゃん加入後は初めてご一緒させていただく「ガロリンズ」そして今、多方面から注目を集めている「迷いクジラ」を迎えての良い日、良い夜になりそう。Fanfareについてはまた改めて。







12.14 (sat)
ミウマウpresents  “ FANFARE ”
福岡 cafe and bar gigi

OPEN 18:30 /  START 19:00
¥1500(+1DrinkOrder)

tokyo pinsalocks
GARORINZ
迷いクジラ
miu mau



詳細ページ
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2019/11/08

1108




家中の観葉植物の葉の色が冬の色に変わってきて冬の到来を実感する。急に冷え込むようになってきたので、寝具を入れ替えたり、ひざ掛けを多めに準備しながら冬支度。日中は過ごしやすいけれど、あったかアイテムが無いともう過ごせない。さむいさむいと口癖もまた増える。数日前のことだけれど、今治で行われた野外イベントハズミズム(2年ぶりの復活おめでとうございます)に行ってきた。ステージ横に併設されたスライダーが動く音が絶妙なタイミングで音楽と重なって、野外で聞く心地よさを味わう。ステージのライトが鮮やかさを増していくのと比例して空が少しずつ暮れる。時計を見るとまだ17時台、ちょうどキセルの演奏時間だったけれど、冬の始まりの夜を運んできた2人の音楽はものすごいグルーヴを生み出していて、音にどんどん引き込まれた。このところ拝見した、YPY、Don’t DJ、Tucker、I am OAK、エマーソン北村 with mmm、Jimanica、山本精一、波多野裕文(敬称略)と名演が続きたっぷり堪能できた。体で表現された音楽は、目を閉じていてもダイナミクスのようなものを感じる。名演を拝見した日は考えをまとめながら家族に感想を話すことがよくある。数日前に見た波多野さんのライブ、発する声の向かう行先を数ミリ単位で合わせながらじわりじわりと音楽を紡いでいく様は、熟練の職人さんの木材を削る姿を見ているような、とてもとても繊細で緻密な表現だった。20年ほどまえに見た和楽器奏者の話を思い出した。(その記事はこちらに書いてました)
音楽という魔物は、知れば知るほど、知らないことがどんどん増えていく。




10月、後半は特に考えがまとまらないこともあったけれど、いくつかの名演や、ずっと行きたかった岡山のオリエント美術館の建物と展示、玉藻城跡被雲閣で開催されていたSetouchi Art Book Fairでは国内外の出版物をたっぷり見ることができて、インプットすることがアウトプットになり、無事に10月を終えることができてほっとしてる。
ソロ名義でも2本のライブ。久しぶりにcowbellsの峰央くんともスタジオに入り、すうっと演奏できたなという感じだった。オランダから来日ツアー中の2組のサポート、そしてiLでのインストセットと、貴重な機会をいただいた。今年のソロ名義でのライブはこれにて終了。ありがとうございました。結局今年はこの2本のみだったけれど、新曲も作っているので来年はもう少し柔軟に動きたい。





(※TWIN SHIPS RECORDSのインスタアカウントあります。ライブのアーカイブが中心ですが、ストーリーズも時々更新してます。)






個人的には今年の締めくくりのライブとなるmiu mau 企画のFanfare。
友人であり、尊敬するベーシストHisayoちゃんがコンポーザーを務める「tokyo pinsalocks」久しぶりの来福。おそらく10年ぶりの対バン、はるちゃん加入後は初めてご一緒させていただく「ガロリンズ」そして今、多方面から注目を集めている「迷いクジラ」を迎えての良い日、良い夜になりそう。楽しみ楽しみ。Fanfareについてはまた改めて。




12.14 (sat)
ミウマウpresents  “ FANFARE ”
福岡 cafe and bar gigi

OPEN 18:30 /  START 19:00
¥1500(+1DrinkOrder)

tokyo pinsalocks
GARORINZ
迷いクジラ
miu mau



詳細ページ
https://miumaujapan.blogspot.com/2019/11/ffr19.html





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2019/10/01

1001


週末滞在した九州から戻る日のこと。家を出る直前に突然雨がどっと降り出した。傘いるかなぁなどと言いながら急いで車に乗ると雨が上がる現象に(その間5分ほど)母と妹が大笑いしながら見送ってくれた。


先日はmiu mauのスタジオのため福岡へ。博多駅周辺を少し散策し、デパ地下の賑わう空気の中で、チェックイン後に食べるシャインマスカットのタルトを買ってスタジオのある清川方面へ。博多駅から1本で行ける西鉄バスが新しくなっていて快適だった。この夏は新曲をずうっと作っているので、先に二人に渡していた新曲をスタジオで前に進める。スタジオの時間というのは年々貴重で大事な時間になってきているので、音を鳴らすことは素直に喜びでもあった。二人が鬼曲と呼ぶ難曲をいつの日かライブで演奏するのが楽しみだ。スタジオ前にみんなで行けたらいいねと言っていたスパイスカレーのお店、加藤小判は定休日で今回は残念だったけれど、東郷清丸さんのライブも見ることができたし、偶然いろんな方にも会えて幸せな気持ちに満たされ福岡から熊本へ向かった。晴天の中到着した熊本の街並みは、変わっていくものと変わらないものが混在する。地震後から再建途中だった熊本城の天守閣の囲いが外れたり、熊本の都市バスの上りの行き先が「交通センター」から新しく「桜町バスターミナル」に変更になっていた。10代20代と思い出深い熊本パルコは来年営業を終了することが決まっているそうだ。今でも鶴屋の壁時計を見上げて時間を確認するほどに当たり前の存在になっている鶴屋本館の外観は子供の頃からの記憶のままだし、店内はどの階も多くの人で賑わっていた。










姪の晴れ舞台にとても感動したし、目的のひとつだったお墓詣りにもいくことができた。10代後半から通っていたお店の店員さんとばったり遭遇し声かけてくださって20年ぶりくらいにお会いできて嬉しかったし、普段テレビをつけないので、実家にいたおかげで12年ぶりの復活ドラマをタイミングよく見ることができた。今年前半は母のこともあり熊本で多くを過ごしたりと何かと「熊本」なことが多い今年。熊本に住みながら人生で初めて作品としてリリースすることになったCDの発売は20年前の10月だったそう(99年リリース)。文章みたいな名前のバンド名の作品が、全国のレコード店はじめ、足繁く通った熊本のタワレコにも、聴いてきた音楽たちの横に並ぶその光景にじんわりしたのを思い出す。日々を削るように音楽を作り演奏することが全てだった。20代になりたての不勉強な私に力を貸してくださった方々のことを、熊本に帰るたびにいつもいつも想う。当たり前じゃないこと、感動すること、気持ちが例えようもなくいっぱいになること、私にできること、できないこと、周りを思うこと、考えを伝えるということ、時が経ったからこそ新たに気付くことは本当に数えきれない。40代になったこの日々をどうやって編んでいくのか、そのことをずっと考えている。




名義も時代も様々ながらも、私が歌い演奏した音楽を記憶の片鱗に残してくださっていること、新作の発表のたびに気にかけてくださること、
心から心からありがとうございます。






今月は久しぶりのライブです。
お近くの方、ぜひともお待ちしております。




10/6(日)高松iL
OPEN 19:30 / START 20:30
ADV ¥1500 / DOOR ¥1800 (+1D) 

[LIVE]
・吉岡たく
・Masami Takashima (solo set)



 10/10(木)高松TOONICE
“The World of Dust + I am Oak JAPAN TOUR 2019”
 OPEN 19:30 / START 20:00
ADV 2000yen / DOOR 2500yen (+1D)


 [LIVE]
・The World of Dust
・I am Oak
・Masami Takashima + Mineo Kawasaki(cowbells)
・Interesting Results

[DJ]
TEAM BOYS WONDER




▼miu mau / MASAMI TAKASHIMA ライブのオファー・演奏のご依頼
 各種お問い合わせもお待ちしております。
records ( @ ) twin-ships.com

2019/09/20

9.20


家の植物たちが何度目かの夏を終えて、花のあとの冬を迎える準備。剪定って大事なんだなぁと知る日々。今年は咲かなかったけれど、鉢植えのアカシアに花芽、頂いたシンビジウムに新芽がでてきて歓喜。花屋「」さん店内で行われていた古着屋「FOOL」さんのPopup Shopの時に購入したドリミオプシス植え替えてみたけれど、緑の水玉が濃くなってきて元気。うまく育てることができたら花も咲くらしい。そういえばFOOL店主の作るアクセサリーをつけていると、色々不思議なことが起こるから嬉しい。小さなことを静かに喜べるというのは幸せなことだとこういう時に思う。そしてまたりんごを食べる日々が到来した。みかんは相変わらず得意ではないけど、残暑が続いたから最近は果物ばかり食べている。食べ物の話といえば、気に入ってよく買っていたミックスナッツの大幅値上げには疲れていても一気に目が覚めるほどに驚いた。


夏の間はずうっと新曲を作っていて、現在進行形だけれど、制作のお供にこれまで愛用してきた定番のSONYのヘッドホンと、boseのノイズカットイヤホンを併用して使ってる。音に関しての個人的な感想としては、低音の感じはとても好みだ。
無線で飛ばしてるから、録音には向かないけれど、ミックスをするにはとてもいい。
なんといっても歩き回れるというのがいいし、夏のヘッドホンは地獄のように暑いのでその快適さは言うまでもなく、iphoneと、macを併用できるという利点もありがたい。
欲を言えば肩にかける仕様見直してくれたら最高。(見た目にも首に直接触れるという点にも違和感はある思う)そういえば最近は座って演奏スタイルでセッティングしてます。ミウマウ始めた頃のいつだったか、立ちのセッティングが定着してたけど、私はずっと座りセッティングだった、とふと思い出した。座るとコードを多用しがちになったり色々と新しい発見もあって、新鮮な気持ちを楽しみつつ、ライブの準備も進めつつ、今月の福岡を心待ちにしながら。




四国不在の時期が続いた今年前半も、9月を迎えた頃にはすっかり落ち着いてきた中で、ふと決まった2本のライブ。秋の夜にとても合う、2本ともになかなかない貴重な夜になりそう。
お時間合いましたら。








10/6(日)高松iL
OPEN 19:30 / START 20:30
ADV ¥1500 / DOOR ¥1800 (+1D)

[LIVE]
・吉岡たく
・Masami Takashima (solo set)


今月の頭に、珈琲を飲みにiLに立ち寄った際に、今回の話が決まりました(ありがとうございます)数々の良イベントを手がけてきたiLの店内にて、作曲家・編曲家の吉岡たくさんとご一緒させていただきます。吉岡たくさんとは今回で3回目の共演。お題はインストでとのこと。活動初期から時々演奏しているpiano delay スタイル多めで演奏します。







10/10(木)高松TOONICE“The World of Dust + I am Oak JAPAN TOUR 2019”

OPEN 19:30 / START 20:00
ADV 2000yen / DOOR 2500yen (+1DRINK ORDER)

[LIVE]
・The World of Dust
・I am Oak
・Masami Takashima + Mineo Kawasaki
[DJ]
・TEAM BOYS WONDER
and more !!!


オランダから2組のベッドルームフォークシンガーが来日します。ビルトホーフェンで活動するSSW「The World of Dust」とユトレヒトで活動するフォークシンガー「I am Oak」 の来日ツアー、高松公演です。 彼らの音楽を、ライブを拝見できるの、とても楽しみです。秋のいい夜になりそう。私はcowbellsのMineoくんとのDuoで演奏します。




▶︎I am Oak
https://open.spotify.com/track/2MC8dAumkiBIoNCSrHAIq5?si=BlPgdX2jTAG13JPL6b_e1g

数多くのSpotifyプレイリストに入っており、世界中で再生されてます。もうすぐ発売の新作(日本盤)には遠藤賢司さんのカバーが収録されるそう。http://signpolerecords.blog27.fc2.com/blog-entry-153.html




▶︎The World of Dust
https://tinyroomrecords.bandcamp.com/album/samsara

Tiny Room Records主宰。 DIY精神溢れるトラックメイクに、ライブはどんな機材で演奏するのだろう?と想像してしまいます。




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▼  MASAMI TAKASHIMA

NEW  ALBUM –  Live at the TOONICE October 15, 2018 –
CD (ライブアルバム)/  ※リリースはCDのみ
詳細はこちら

【取扱店】
・高松TOONICE
・TWIN SHIPS RECORDS ONLINE STORE  (通販 )   https://twin-ships.com/store/


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